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カテゴリ:5年
林間学校だより 5 -
3日目です。
閉校式を行い、お世話になった宿舎のみなさんにお礼を伝えました。
色々なことを教えてくれたレンジャーさんともお別れをしました。バスに乗って最初に向かったのは、オオムラサキセンターです。山梨県北杜市は国蝶「オオムラサキ」の全国有数の生息地です。シアターでオオムラサキが蝶になるまでの流れを見たり、実際に幼虫を探したりしました。移動中は、バスの窓から富士山がはっきり見えました!
公開日:2026年08月28日 11:12:17
更新日:2026年08月28日 11:50:21
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カテゴリ:5年
林間学校だより 4 -
2日目の夜は夕食の後、ナイトトークでした。レンジャーさんに動物や植物、清里の自然についてたくさん教えてもらいました。
公開日:2026年08月28日 11:01:09
更新日:2026年08月28日 11:12:12
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カテゴリ:5年
林間学校だより 3 -
2日目です。
清里の自然をいっぱい感じながらハイキングをしました。行動班ごとに違うコースを歩き、色んなものや景色を見て楽しみました。清泉寮のソフトクリームもとてもおいしかったです!公開日:2026年08月27日 15:32:14
更新日:2026年08月27日 16:33:27
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カテゴリ:5年
林間学校だより 2 -
1日目の行程が終了しました。
みんなで協力して元気に過ごすことができました。公開日:2026年08月27日 06:31:58
更新日:2026年08月27日 07:04:09
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カテゴリ:5年
林間学校だより 1 -
無事に清里に到着しました。みんな元気に過ごしています。
到着してすぐに、八ヶ岳自然ふれあいセンターでお弁当をいただきました。お弁当のご準備、ありがとうございました。みんなもりもり食べていました!
お弁当のあとは行動班ごとに自然散策をしました。天候に恵まれ、富士山をはじめとした美しい山々も眺めることができました。その後宿舎で開校式を行いました。
ここからの活動も、みんなで協力してよい思い出をつくっていきます。公開日:2026年08月26日 16:14:03
更新日:2026年08月26日 16:36:52
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カテゴリ:全体
イネの穂が出てきました -
辰巳小の田んぼ(ポケットエコスペース)で育てているイネの穂が出てきました。
よく見ると、イネの花が咲いています。お米になる籾(もみ)から、おしべが飛び出しているのですが、飛び出すときにめしべに触れて受粉が行われます。
花が咲いているのはまだ一部であり、この後も次々と花が咲きますが、イネの花が咲くのは2~3時間ぐらいしかありません。5年生は来週から清里林間学校に行くので、出発の前に見られると良いです。公開日:2026年08月18日 13:21:57
更新日:2026年08月18日 13:35:51
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カテゴリ:全体
辰巳駅 アートギャラリー -
先週7月24日(金)から、辰巳駅通路に辰巳小学校の児童の作品が展示されています。
この作品は、図工の授業で取り組んだ作品です。現在は1、2年生の作品が展示されていますが、今後は3年生以上の児童の作品も展示する予定です。
辰巳駅に来た際には、辰巳小の子どもたちの作品をお楽しみください。
なお、12月には展覧会を行う予定もありますので、その際にも子どもたちの作品の鑑賞をお楽しみください。
校長 景山賢治公開日:2026年07月31日 15:01:07
更新日:2026年07月31日 15:12:07
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カテゴリ:全体
イネの害虫駆除 -
夏休みになって、暑い日が続いています。田んぼの稲の様子を見ると、葉と葉がくっついて、袋状になっているものが見られます。それを開いてみると、幼虫がいました。
幼虫の名前は「イチモンジセセリ」というようです。成虫の見た目は蛾のように見えますが、蝶の仲間のようです。
幼虫は稲の葉を食べ、葉を使って袋を作り、その中でサナギになって、成虫になるようです。このまま放置していると、さらに食害にあって、米の収穫に影響が出そうなので、昨日から一生懸命に補殺しています。その数は50匹を超えました。公開日:2026年07月23日 14:46:43
更新日:2026年07月23日 15:01:08
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カテゴリ:全体
第1期納めの会7.17 チャレンジ夏休みにしよう -
明日から夏休みが始まります。今年から、夏休みは8月31日までとなりましたので、土日を入れると45日間の長い夏休みとなります。
さて、学校では、春休み、夏休み、冬休みと季節ごとに休みがありますが、なぜ、夏休みだけが長いのでしょう。
一つ目の理由は、日本の夏はとても暑く、教室に扇風機やエアコンのなかった時代には、教室が暑くて勉強することが大変だったからです。
二つ目の理由は、学校の制度が始まったときに、外国の教育制度をモデルにしたからです。外国では、6月に前の学年が終わり、9月から新しい学年になる国があります。そういう国では、夏休みは、前の学年と次の学年の間のお休み期間なのです。
三つ目の理由は、学校の制度が始まったころは、子どもたちもお家の仕事をよく手伝っていました。特に農家では、夏は畑や田んぼの草取りや水やりが必要であり、子どもたちのお手伝いが必要だったからです。
しかし、今は教室にエアコンがありますから、涼しい中で勉強ができます。また、農家の仕事を手伝う人はいないので、夏休みは、これほど長くなくてもよい気がします。
これからの夏休みは、昔とは違った意味のものになり、自分でめあてを立てて勉強をしたり、計画的に生活したりする力を付けるためのものになります。だから、明日からは自分でめあてを立てて勉強したり、計画的に生活したりします。毎週水曜日は、学校から宿題を出さず、自分でめあてを立てて学習をする「チャレンジウエンズデー」を行っていますが、明日からの夏休みを「チャレンジ夏休み」にしましょう。次にこうしてみんなで集まるのは、9月1日です。それぞれに楽しく充実した夏休みを過ごし、みんな元気に集まることを願っています。
校長 景山賢治※生活指導主任の柴田先生からは、夏休みの過ごし方について話がありました。
※写真は、江東区立小学校対抗のバレーボールとテニスの大会の賞状です。辰巳小の先生も頑張りました。
※公開日:2026年07月17日 09:32:52
更新日:2026年07月17日 09:58:16
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カテゴリ:6年
すくすくと育っています -
今年から取り組んでいる「グリーン・カーテン」では、インゲン豆やゴーヤがすくすくと育っています。(インゲン豆は毎日20本ぐらい収穫しています。ゴーヤの前にあるのは枝豆です)
5年生が田植えをした稲も、2倍ぐらいになりました。
私が植えたトウモロコシも、ひげが伸びています。たくさんの粒がついているとよいです。(トウモロコシのひげと粒の数は同じで、ひげに花粉が付かないと粒は大きくなりません)
校長 景山賢治
公開日:2026年07月15日 12:51:31
更新日:2026年07月15日 13:01:10