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カテゴリ:6年
すくすくと育っています -
今年から取り組んでいる「グリーン・カーテン」では、インゲン豆やゴーヤがすくすくと育っています。(インゲン豆は毎日20本ぐらい収穫しています。ゴーヤの前にあるのは枝豆です)
5年生が田植えをした稲も、2倍ぐらいになりました。
私が植えたトウモロコシも、ひげが伸びています。たくさんの粒がついているとよいです。(トウモロコシのひげと粒の数は同じで、ひげに花粉が付かないと粒は大きくなりません)
校長 景山賢治
公開日:2026年07月15日 12:51:31
更新日:2026年07月15日 13:01:10
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カテゴリ:全体
水泳記録会を行いました(6年生) -
今年も第二辰巳小学校と合同で、東京アクアティクスセンターのサブプールで、水泳記録会を行いました。
人数は二辰小の半分以下ですが、今年の6年生は水泳が得意な子が多く、個人種目、リレー共に大活躍でした。
水泳が得意な子も、得意ではない子も、自分の持っている力を発揮して頑張りました。
オリンピックやパラリンピック、デフリンピックの会場となったプールで泳ぐことができて、小学校生活の思い出の一つとなりました。
公開日:2026年07月15日 12:30:57
更新日:2026年07月15日 12:40:15
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カテゴリ:全体
全校朝会の話7.6 こまったときには相談しよう -
私は毎日1時間、自転車に乗って学校に来ていますが、その間にいろいろなことを考えています。例えば、水泳指導のこと、運動会のことや展覧会のこと、授業のことなどを考えています。今朝は、全校朝会で何を話すかを考えながら学校に来ました。自分で考えるだけでなく、考えたことを人に相談しますが、一番多いのは副校長先生で、赤石先生にもよく相談します。会議では、他の先生方にも相談しますが、自分の考えと人に相談したことをもとにして、いろいろなことを決めています。最近は、自分で考えることと人に相談することに加えて、生成AIを使っています。AIだったら、いつでも聞きたいときに相談できるからです。
さて、みなさんは困ったときや悩んだときに、どうしていますか。自分でよく考えても答えが出ないときには、人に相談していますか。生成AIに相談する人もいるかもしれませんね。そうして、いろいろな方法で解決してほしいのですが、今日、担任の先生から配られる「相談シート」に書くという方法もあります。友達や大人の人に、叩かれたり嫌なことをされたりしたとき、困ったときに、誰にも相談できないときに使ってください。
校長 景山賢治公開日:2026年07月06日 16:55:52
更新日:2026年07月06日 17:38:17
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カテゴリ:4年
4年生 着衣泳 -
本日、着衣泳を行いました。服を着たまま水の中に落ちてしまったとき、どのようにして自分の命を守るか、また、周りでおぼれている人を見かけたときに自分にもできることは何かを考えながら行いました。
水着だけを着ているときと服を着ているときで、体の重さや動かしづらさの違いを体感することで、「浮いて待つ」ことの大切さを学びました。公開日:2026年07月06日 13:42:31
更新日:2026年07月06日 16:55:48
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カテゴリ:4年
4年生 水道キャラバン -
6月23日に学校公開にて、社会科「水はどこから」の学習の一環として「水道キャラバン」の出前授業を行いました。
社会科で学習した知識と関連させながら、安全でおいしい水が自分たちのもとに安定して届けられるまでの行程を、実験とともに学びました。学習を通して、水道水の大切さについて考えました。
また、災害時に水をどのように運ぶかを体験し、もしも災害が起きた時に自分はどう行動するかについて考えていました。公開日:2026年06月24日 18:58:06
更新日:2026年07月06日 16:54:21
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カテゴリ:全体
救助袋の使い方の研修と消防設備の確認 -
本校の救助袋は、4階3年2組の教室と、3階6年2組の教室に設置されています。全教職員が使い方の動画を見た後に、実際に救助袋のカバーを開けて、中の様子を確認しました。救助袋は、昨日(23日)に、鈴木副校長と赤石主幹教諭の立ち合いのもとに点検を行ったばかりであり、正常に使える状態であることを確かめています。
救助袋の研修の後は、校内にある「火災報知器」「消火栓」「消火器」の場所を確かめました。
最後に、火災発生時には、児童と教職員の安全な避難を最優先とすること。救助袋の使用は、他に安全な避難経路がない場合に限ること。火災の消火については、決して無理をせず、消防隊に任せることなどを確認しました。
校長 景山 賢治公開日:2026年06月24日 15:47:25
更新日:2026年06月24日 16:08:55
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カテゴリ:全体
本校の安全対策について -
20日(土)から始まった学校公開に、大勢の方のご参観をいただき、ありがとうございます。
さて、北区の公立小学校で発生した火災の報道を受け、本校では以下の通り、点検を行いました。
1 校舎内にあるコンセントについたホコリを取り、周囲に燃えやすいものがないか確認する。
2 避難経路に障害物がなく、適切な状態になっているか確認する。
3 理科室や家庭科室のガスの元栓が閉まっているか、コンロや可燃性の薬品が正しく保管されているか確認する。本校では、冬季においても電気(または灯油)ストーブは使用せず、エアコンを使用しています。
毎月の避難訓練においては、火災や地震、不審者侵入時の対応など、様々な想定をもとに訓練を行っています。
火災の発生時には、消火活動よりも児童の避難を優先させるとともに、校庭への避難だけでなく、辰巳の森や辰巳中学校に避難することを考えています。
なお、明日(24日)の午後に、救助袋の使い方の研修を行うとともに、火災発生時の児童の避難誘導について確認を行う予定です。
校長 景山賢治公開日:2026年06月23日 09:50:39
更新日:2026年06月23日 10:34:51
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カテゴリ:全体
6月避難訓練 不審者対応訓練をしました -
6月の避難訓練は、学校内に不審者が侵入したという想定のもとに行いました。各教室では、放送の指示をもとに、避難の行動をとりました。火事や地震などの避難訓練より、緊張した雰囲気がありましたが、子どもたちは落ち着いて静かに行動することができました。この後、放送を聞いた男性の先生方が集まり、不審者(警察の方が不審者役を務めました)を確保しました。
さらに、避難訓練の終了後にも教職員が体育館に集まり、不審者との対応の仕方について、警察の方から詳しく学びました。公開日:2026年06月18日 14:40:31
更新日:2026年06月18日 14:57:33
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カテゴリ:全体
全校朝会の話6.15 フェアプレーを学校生活の中でも -
今朝は早起きをして、少し眠いという人がいるのではないでしょうか。(50人ぐらい手を上げる)私も朝5時に起きて、日本とオランダのサッカーワールドカップの試合を見ました。結果は2対2の引き分けでしたが、ワールドカップで何度も準優勝をしたオランダと引き分けたので、日本代表選手はすごく頑張りました。特に1点リードされてから、2度も追いついたところがすごかったです。
さて、サッカーなどのスポーツをするときに大切なものとして、「フェアプレー」があります。この、フェアプレーとはどういうことか、考えてみました。
一つ目は、ルールを守ることや、審判の判定に素直に従うことです。
二つ目は、自分のチームの選手だけでなく、相手チームの選手も大切にします。相手がいるから試合をすることができます。正しいプレーをして、相手にけがをさせるような危険なプレーをしてはいけません。
三つ目は、自分と相手のプレーの良さを認めることです。そして、学んだことを次の試合に生かすことが大切です。
このフェアプレーの考え方は、学校生活の中でも生かすことができます。「きまりを守って生活すること」「安全に気を付けて生活すること」「自分や相手のよさを認めたり、自分や周りの人を大切にしたりする」ことです。
ワールドカップの試合は、これからも続きます。日本代表選手を応援していきましょう。公開日:2026年06月15日 08:55:43
更新日:2026年06月15日 09:27:39
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カテゴリ:6年
6年 辰巳小のきまりを見直そう -
6年生の考えを取り入れて、「辰巳小のきまり」がアップデートされました。
それぞれのきまりの意味、そして学校全体のことを改めて考えて6年生みんなで話し合いました。話し合ったことは代表委員が中心となり生活指導部に伝え、しっかり時間をとって変更に至りました。時間をかけ取り組んだこともあり、「きまりを大切にしよう」「守っていこう」という気持ちが高まりました。
今回の経験をいかして、学校をもっとよくするために様々な活動をしていきます。公開日:2026年06月11日 15:12:12
更新日:2026年06月11日 16:21:35